こんにちはエッチな書店員です。
1月中の配信が予定されているのでは?と噂されている「入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話5」楽しみですね〜
今回のお相手は、入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話4 に登場した宮下花音さん単体とのこと。

ツンデレ小悪魔ガール宮下花音と二回目のまぐわい
花音さんは、かなりの小悪魔ちゃん。
最初はオタクくんにまったく興味がないどころか、毛嫌いしている様子もあったのですが、一度性欲に火が付くとそれはもう積極的!

パンツの上からオタクくんのイチモツをこすりつけ、耳の穴までなめまくる。
最初は余裕だったんですけどね〜
オタクくんの性欲の方が一枚でした。

最終的に「あんな感じになってしまった」宮下花音さんとオタクくん。
最新「入り浸りギャルに使わせて貰う話5」では、黒田さんと険悪な雰囲気になってしまったオタクくんがなにやら花音さんに慰めてもらうようなシーンが…!

気になりますね〜。
黒田光VS宮下花音のオタク君(のチンポ)を巡るメスの争いに発展?
オタク君の本来の飼い主である黒髪のクール美少女・黒田光。
そして、その友人グループには属しているものの、なんだか不穏な雰囲気が漂う宮下花音。
オタク君は、入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話4 にて花音とがっつりハメハメしてしまいましたので、それが黒田光にバレやしないかという点がハラハラポイントです。
もし花音との「浮気」がバレてしまったら、黒田光はどういう反応を見せるでしょうか?
極度のツンデレな彼女ですから、表向きは無表情を決め込みつつも内心は穏やかではないはず。
自分のま◯こ専用だった生バイブであるオタク君が、別の穴。しかも自分のよく知っている花音のま◯こを欲望のままに突きまくっていたとしたら、きっと怒るでしょうねえ。
ああ、怖い。
黒田光には一度怒ったらもう手を付けられなさそうな頑固さを感じます。
一方の花音は、まさに変幻自在の子猫ちゃんといった様相。
光に捨てられて弱っている(性欲を発散できないでいる)オタク君をうまく手なづけて、気持ちよくなっちゃおうなんて思っているかもしれませんね。
「入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話5」は、FANZA公式サイトにて配信予定です!
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【究極の選択】あなたは「入り浸りま◯こ」にハメられますか?
マンガ大好きオタク君の家に、マンガを読みに来るという口実で、入り浸るようになったクールギャルの黒田光。
学校カースト上位の美形女子が、カースト下位のオタクの家に上がり込むということ自体由々しき事態ですが、なぜ「ま◯こまで貸してくれるようになったのか?」はよく分かっていません。
いくらオタク君に一切興味がないとはいえ、「勝手にち◯ぽを挿入されるのを許可する」というのは、相当、「セックスのハードルが低い」状況でなければありえません。
100歩譲って「実はオタク君のことが好きで、そもそもセックスをしたくて入り浸っている」という可能性も無きにしもあらずですが、常識的に考えてありえないでしょう。
基本的には「誰とでもセックスすることは日常的に当たり前であり、大したことではない」というのが黒田光の常識ということになります。
もし自分がオタク君の立場だったら、あなたは黒田光のま◯こをお借りする勇気はありますか?
かわいい女の子とセックスしたい!
健全な男子であれば誰でも願うことですが、そこへ至るまでのプロセスは非常に困難の連続です。
まず女の子と仲良くなり、コミュニケーションをとり、気を許せる仲になったところでようやくボディタッチ。
パンツを脱いで、ま◯このお姿をお見せいただくまでは、まだまだ長い道のりがあります。
よっぽど特殊な行きづりの関係や、金銭を介した肉体関係でない限り、そうそう挿入させていただく場面など訪れない訳です。
しかし、このオタク君。
「自分の持っているマンガを読ませてあげる」というまったくのノーリスクで、美少女JKの美麗なおま◯こを好きなように突きまくれる権利を得たのです。
うらやましいを通り越して、怒りすら覚えます。
私の実体験!もう少しで「ま◯こ使わせてもらうところだった」話
私も大学生時代、同じような経験をしたことがあります。
私の場合、きっかけはマンガではなく小説でした。
同じゼミの女の子(黒髪ロングで長身という点は黒田光に似ている)は福井県出身、たまたま私の住んでいたアパートの眼の前にあるパン屋さんでバイトをしていました。

彼女とは小説の話題で意気投合し、どういう流れだったか忘れましたが、ある日の夕方、僕のアパートに突然やってきたのです。
夕飯を食べても帰らない彼女は、何がどうなったのか泊まっていくことに。
僕は困りました。
はて、彼女はどういうつもりなのか。
若い男の部屋に泊まっていくというのは、もはや覚悟ができていのか?
むしろ、早くパンツ脱がせて、ハメてほしいのかしらん?
しかし、私はまだ10代の童貞少年。
コンドームだって用意していません。
もちろん、股間はギンギンで、暴発する準備はできています。
1枚の布団で一緒に寝て、たぶんおっぱいくらいはもんだと思いますが、そのまま何事もなく朝になりました。
その彼女とは、その後進展することもなく終了。
据え膳食わぬは漢の恥と言いますが、もし、彼女を裸にして、今まさに「おま◯こお借りしよう」としていた矢先に怖いお兄さんたちがやってきて、「わしの可愛い女になにさらしとんねん」などと言われたらどうしようと、そういう最悪のシチュエーションが頭をよぎっていたのは言うまでもありません。
入り浸りギャルがま◯こ貸してくれる。
そんな幸せなシチュエーションに遭遇してみたい気持ちもありますが、正直怖い。
それが本音でしょう。
入り浸りギャルにま◯こ使わせて貰う話シリーズはこちら





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